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ガラスの家 あらすじ 7話 ネタバレ 10月15日

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10月15日に放送されたガラスの家 7話のあらすじをネタバレしていきます。


黎(井川遥)の部屋を探し出し、家に戻ってくるよう懇願する一成(藤本隆宏)。


そこに同じく黎の部屋を探し出した仁志(斉藤工)が来て、一成と鉢合わせになる。



しかし黎は、一人で生きていくと一成と仁志を拒絶。


仁志にも「救いを得るために利用した」と突き放す。




一方仁志が支援する村木陽介(片岡愛之助)は、一成の工作により支援企業に脱税を指南したという疑惑をかけられていた。


村木は一貫して無実であることを主張。


毎朝新聞に現内閣のネガティブキャンペーンを張ってもらい、週刊誌に現政権を批判する記事を載せて意方針を固める。


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仁志の友人で記者でもある森田文彦(鈴木裕樹)も村木の支援にまわり、財務省官僚(=一成)による村木追い落とし工作についての記事を投稿し、記事は週刊誌に掲載される。



しかし一成は人脈を駆使し、新聞社をはじめとしたマスコミに村木潰しを働きかける。



村木擁護の立場をとっていた毎朝新聞も一転して村木批判に転じ、村木はマスコミを避けるために身を隠す。


一方、憲司(永山絢斗)と交際を始めていた後藤菜々美(梅舟惟永)は、一成に憲司と交際していることを宣言。


一成は2人の交際に反対するが、菜々美は全く引く気配はない。



黎は配達の仕事を続けていたが、ある日偶然にも一成の元愛人の尾中寛子(菊地桃子)が経営する「尾中スポーツ」への仕事が入る。



尾中寛子と再会した黎。


するとそこに村木を探しに来た仁志が尾中スポーツに入ってきた。



仁志の姿を見て避けるように外に出る黎。


黎を追いかける仁志を見て、尾中は澁澤家になにが起きたのかを察知する。






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